2006年10月

2006年10月31日

欲求不満解消!

誰か私と一緒に絶叫マシン乗りに行きましょう!

独身の頃は、バンジージャンプをはじめとし、代表的なマシンを制覇してきましたが、妻と知り合って以来、全く行っていないんです。

妻は、絶叫系が大の苦手です。今のところ妻以外の人と、遊園地に行く機会はなく・・

ついに昨夜、娘とジェットコースターに乗る夢を見ました。

海の上を走るジェットコースター。座席は何故か三輪車で、ベルト一本で、止めてあるだけのグラグラ状態なんです。

最高のスリルを味わいましたが、娘は泣いていました。

機会があれば、スカイダイビングは絶対にやってみたいですね。

そして、将来は絶対宇宙に行きます!



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2006年10月29日

心理テスト

昔聞いたことがある、心理テストなんですが、好きな食べ物と、その理由を答えてください。
ちなみに、私の好きな食べ物はカレー。理由は飽きないからです。

今日は、仕事を終えて、広尾商店街、駅から歩いて右側にあるインド料理「タンドゥール広尾店」に行きました。

マトンと、チキンのコンビネーションカレー、インドビールにワインをお代わりしました。

コンビネーション
カレー

初めて行かれるなら、チキンカレーがおススメです。



チキンカレー
チキンカレー




心理テストの答えは、

好きな食べ物自体はどうでもいいんですが、その理由・・・

あなたが、「自分自身の好きなところ」なんだそうです。

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2006年10月28日

サロンのオープンもうすぐ!

ただでさえ、セレモニー系の仕事(ブライダル七五三)が繁忙期だというのに、原宿(神宮前)のサロンオープンを、11月11日に決めたので、かなりあわただしいですね!
だってもうすぐですから・・・

今日現在で、お客様や、関係者にお送りしようと考えているご案内が、まだサンプルの状態なんですよ!
でも、ここから、一気にオープニングに持っていくのがさすががプロですよね。

なんてイキがっている場合ではないんです・・

JR原宿駅竹下口出てすぐのところにある、総合美容サロンのオープンです。

楽しみにしていてください!









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2006年10月27日

終演

さっき帰ってきたところなので、よくわかりませんが、日ハムが勝ったんですね。
落合監督と、新庄選手という、私が大好きな人たちがぶつかった日本シリーズ、一度も見ることができませんでした。

でも、勝負としては落合ドラゴンズの勝利を祈っていましたので、本当に残念です。

新庄選手も野球界からサヨナラですが、他にもサヨナラがあります。

私は、落合監督の采配にみられる日本の野球が大好きでした。
多くは語りませんが・・・
来年からセ・リーグプレーオフ導入です。

理詰めで勝負にこだわりぬく、地味な日本の野球は、プレーオフ導入と共に、もう終わってしまうんでしょうか?
古き良き日本の野球にサヨナラです。とても残念です。

落合監督なら、それでも何かしら魅せてくれるんでしょうか?

ひとつの時代が終わったように思います。




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2006年10月23日

プラス思考の原点

私は、21歳のときから12年間スポーツクラブに(週2回くらい)通っていますが、サロンのオープンから先月までの間、うまく時間を取れなくて、全く行けなかったんです。
そうしたらダメですね!
やっぱり男は、常に体を鍛えて体力をつけておかないと、ビジネス社会では勝てません。

スポーツクラブは私にとって、プラス思考の原点だったんです。

私は、いつも新庄になったつもりで、トレーニングするんです。

でも、今は、新庄は敵ですけれど・・・
落合ドラゴンズの敵です。

でも、落合監督ドラゴンズは勝ちますから問題になりませんが。



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2006年10月22日

男だったら社長になろう!

もともと、モテたいという以外には、全く欲のない私でしたが、いざ社長になってみると、今までとステージが変わって、ビッグな人ともお会いする機会が増えてきます。そうなると、単純に高級なものを食べたり、普通では行けない世界に触れたりする機会も増えます。
さすがに欲のない私でも、そういう経験をすると、また行きたいな・・とか、ああいう生活がしてみたいな・・というが自然に出てきます。

そもそもビジネスは、勝負の世界ですから、そういう気持ちがないとダメなんですね。

だから、もっとわがままに、もっと欲深く・・仕事では、そういうモチベーションを保たなければ生き残れません。

そういう意味では、どんな社長でも世界一を目指しているはずです。

でも、残念ながら、それ(世界一)は、私がとりますが・・・

今の時代は、お金をつかむことが、昔で言う、狩りで獲物をとることと同じです。

狩猟民族では、ボスにならない限り、目的を達成できないんです。

でも、今は、そんな事しなくても、許されてしまいます。
ぬるま湯でも許される現代ですが、強い遺伝子を残す本能に従って、男なら、社長にでもなって、ビジネス社会で勝ち続ける方が、健全ですね。

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2006年10月21日

男に原因がある

今日の新聞に、どうしたら子供を持っても良いか?というアンケートに、「働く時間を短くするなどして、夫婦の時間を増やす」がトップでしたが、私もその通りだと思います。

少子化原因だろ!と思っています。

日本企業も悪いんですが、無駄に残業して、ただでさえ、終業時間が遅いのに、そこから群れて飲みに行く・・最悪ですね!

ランチなんかでも、男同士で来ている人の多いこと!
私は絶対に男同士では行きません!

話はそれましたが、男だったらさっさと仕事を終えて、愛する妻のもとへ帰るんです。家事育児をできるだけ手伝って、休みの日は、家族でおもいっきり楽しむんです。男が家庭でリーダーシップをとらなくでどうするのか!

それから、私達の親の世代も悪いですよね。苦労をさせたくないという教育で、自由をはき違えてしまっているから、「子育ては大変」というイメージになってしまっているんです。

以前個人のブログで、子供が欲しくても子供が出来ない人が、自分達のエゴで子供を作ろうとしていることに、もんくをいった事がありますが、
子供ができるのに子供を作ろうとしない風潮にも、世の中のゆがみが見えますよね。

男がしっかりして、女の人を大切にする。そして、女性が、女として生まれてきた幸せを感じられるようになってほしいと思います。

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2006年10月18日

あれは絶対モテないな

以前も書きましたが、私は、モテたいが為に、毎日試練に耐えています。

それで思ったんですが・・・

他人の事だから、どうでもいいけれど、コイツ絶対モテないなと思う男。
「最近、女房とうまくいってないんだよねー。」
と言って女性を口説いていた男がいましたが、あれは絶対モテないと思うんですよね。

自分の奥さんを大切にできない男がモテるわけがないと思いません?

そんな時だって堂々と、「妻を愛してる」って言ったほうがいいと思うんです。
モテる為に言うんじゃないですよ。
わざわざ結婚するくらいだから当然愛しているはずなんです。照れくさくて言えないなんて、だらしがないですよね。
それとも、見え見えの浮気ごころを出したのかもしれませんが、逆効果じゃないですか?

もし、愛してなければ、私ならすぐにでも別れます。愛していない人と一緒になんて絶対暮らせません。

私はとにかく、妻にモテたいんです。
そして、妻以外の人にもモテたいんです。



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2006年10月15日

赤羽→東京タワー

今日は、ネット関係について相談している人を訪ねて、赤羽に行きました。
赤羽は、私が18歳のとき、地元から東京に出てきて、初めて一人暮らしをした場所です。
未だにその当時のイメージが強烈なのか、絶対将来下町に住みたい!という強い気持ちがあります。

私の大好きな下町、その原点が赤羽にあります。

赤羽のが、何といっても私によく合います。
今日は、すずらん通りにはいってすぐのところにある、「ふらんす亭」に行きました。
ふらんす亭
赤羽フランス亭

私にとって下町の味、赤羽といえばハンバーグなので・・・





その後は、東京タワーのライトアップ秋バージョンを見に行ってきました。
東京タワー目の前の店で、生演奏していたボサノバが秋の夜にぴったりでした。

東京タワー
東京タワー

2006年10月14日

ついに神宮前へ!

私の会社(アルフレッド)は、今年中に、本拠地を神宮前に移して(原宿駅竹下口のすぐそば)、いよいよエキサイティングなプロジェクトをスタートさせます。私にとってのど真ん中は、なんだかんだ言って、やっぱり、渋谷区神宮前なんです。

10年前、ファッション美容というアイテムで、仕事をスタートした場所も、やっぱり原宿でした。必死に働き、事業成績もアップし、念願かなって神宮前、交差点の一角の広いオフィスに移転したのが、今から9年前。

でも、その当時は、会社の一部門をまかされただけ。ただの雇われマネージャーでした。しかし今度は、自分の会社を作って神宮前にやってきたんです。
10年越しに願いがかなったんです。
そうは言っても、実力でもなんでもありません。願っていたら神宮前に引き寄せられたんです。
そう考えると、「気持ち」って凄いですね。

今年(2006年)4月に、起業したんですが、はっきり言ってうろうろ(一歩進んで2歩下がる?)していました。でも来年(2007年)からは、思い切って攻めていきますよ!

本当に、私は助けられてばっかりなんです。今回、私の会社が神宮前に移転する計画について、全面的にバックアップしていただいているのは、まさに10年前、私にチャンスをくれた人と同じなんです(衣装業界に、日本で初めてヘアメイクやフォトを取り入れたプロジェクトを、実は陰で実際に段取ったその人です)

女性社長ですよ。半端じゃありません。
その素敵な社長のおかげで今回のプロジェクトが進んだんです。私がやったことなんて何1つないと言ってもいいくらいです。

振り返ると私は、いつもあらゆる局面で、女の人のおかげで、生き延びています。

今回のプロジェクトは、そういう意味でも、素直に日本の文化と、日本女性への感謝気持ちを形にしたものになります。

私は今まで、一方では、日本文化に悪態をついてきましたが、実は本心は・・・

もちろん、今後も言いたいことはありますが、今はそういう心の奥の部分に向き合ってみる勇気がでてきた様におもいます。


そんなことは、どうでも良いです。今後のエキサイティングな展開を是非楽しみにしてください!





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2006年10月11日

落合監督最高!

先ほど中日が、2年ぶりのリーグ優勝を決めましたね!
落合監督は、私が中学1年生の頃(ロッテで3冠王をとっていたころ)からの大ファンなんです。

だからこの20年、私は、ロッテ、中日、巨人、日本ハム、中日と応援してきているわけです。

言わずと知れた3度の3冠王です。中でも奥さんの誕生日に、3本のホームランを打ったり、節目のヒット(500本、1000本、1500本、2000本)は全てホームランで飾ったり、とにかく凄い人ですね。そういう瞬間のビデオを録画してあるんですよ。だって絶対ホームラン打つ日というのがわかるんですから!

今回の監督の涙を見ると、1994年10月8日の、名古屋での決戦を思い出します。当時は、長嶋監督率いる巨人の選手。優勝請負人として、中日からFAでやってきた年の、最終決戦の日です。
ケガやバッシング、とにかく苦しいシーズン(3ヶ月間寝返りもうてない状態だったそうです)、ファンとして見ている方も、苦しかったのを覚えています。

その日の落合選手は、先制のホームラン、勝ち越しの打点を挙げたものの、ゲーム中のケガで、交代となり、最後まで波乱の年でした。しかし見事な優勝で、あの時も男泣きでした。私も感動しました。

今回も、あの時と匹敵するほど、苦しい道のりだったと思います。

何かの本に書いてあったんですが、「野球とは、人生みたいなもの」に共感します。どんなに生きていくことが辛いときでも、明日という日は容赦なくやってくる様に、野球も、145試合、どんなに苦しいときも容赦なくゲームは続きます。
勝って、トップにのぼりつめるのは、至難の業ですが、落ちるのはあっという間だったり・・・
そんなところに人生を重ねて、生きていく勇気をもらうのが、私の野球観戦の楽しみ方です。

落合監督の事を書けば、書き続けても止まらなくなってしまいますので、今日はこの辺にしておいて、日本一になったら、また書きたいと思います。

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2006年10月09日

カリスマのバースデー

初めてロックに目覚めた瞬間は、中学1年生の時に、深夜のTVで放送されていた、古いライブの映像を観たときでした。
強烈にカッコいいオヤジが、ロックをやっていました。
あまりにもカッコいいその英国人は、ギターを胸の位置(かなり高め)に構えて、蟹股で、ブルーのまるいサングラスをして、歌っていました。
とにかくカッコいい!
その映像は、雷のように、私の心を打ちました。
その瞬間、ロックにやられてしまったんです。

そのオヤジがジョンレノン。何ヶ月も経ってから、元ビートルズのメンバーの、あのジョンレノンだと知り、更に驚いたのを覚えています(ビートルズの音楽等は知っていましたが、その当時は、名前や顔は、はっきり認識していませんでしたので)。

ちなみに、そのライブは、あの伝説のライブ、1972年8月30日にマジソンスクエアガーデンで行われた、「ワン・トゥー・ワンコンサート」というチャリティーコンサート。ジョンレノンと、プラスティックオノバンドの最後の公演です。

もし、ジョンレノンが生きていたら、今日が66回目の誕生日です。

まだ生きていてもおかしくない年齢なんですね。私の中では伝説ですけれど。

その当時はもちろん、今でもジョンレノンは、私にとって、最もカッコいいと思う人です。



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2006年10月08日

電気屋もやっていました

今年の3月までは、普通に電気屋でした。

電気屋時代
電気屋時代1

毎日軽トラに乗って、エアコン取り付けたり、屋根裏に入って、工事したりしてました。
でも、私の場合は、工事よりセールスの方が得意でしたね。

1日100軒をノルマにして、仕事をもらう為に飛び込みで訪問していました。
それでも最初は、その方(100軒の飛び込み訪問)が楽だったんです。皆、初対面だから気楽でした。
お得意様に伺う方がちょっとしんどいと思っていたんです。

でも、次第にお得意様に伺う方が楽しくなってきました。
心の交流に、幸せを感じるようになったんです。

そうなると、今度は100軒の飛び込み訪問がしんどくなってきます。
「また1からやっていくのか・・・」
等と・・

でも、仕事だから飽きずにやりました・・というより、当時は、やらないと潰れてしまうという現実でしたが・・・それで今は、会社(電気屋)も何とか立ち直りましたよ。

電気屋から美容・・随分変化ありますね。

ちなみに7年間の電気屋生活の前は、今と同じような仕事(衣装、美容関係)です。

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2006年10月04日

「眠狂四郎」観たい!

突然ですが、田村正和眠狂四郎を観たくて仕方ありません。
数年前、ビデオテープがダメになってしまったので、観ることが出来ないんです。

もともと、眠狂四郎というと、一般的に市川雷蔵のイメージが強いらいしのですが、なんと言っても原作者の柴田錬三郎が、認めたのが田村正和ですから。

バテレン商人と、日本人女性のハーフという悲しい生い立ちもさることながら、誰も信用せず、情も無く、斬ってしまうところ。そして、つぎつぎ女性に惚れられ、惚れた女性は不幸になっていくというところがなんとも言えません。

でも、私がどうしても、観たいのは、立廻りです。田村正和の能の舞のような、とにかく美しい立廻り。
ハーフ(役)だから、茶髪で妖しい顔、キレイなライン。その姿で立廻り、斬る度に、静止というか陶酔するようなしぐさが最高です。

ちなみに、田村正和に心酔したのは、中学3年生の時に見た、「ニューヨーク恋物語」がきっかけでした。それも観たいですね。

しばらく主人公の田島になりきっていましたから。

あれも弱く悲しい男の物語でした。

何故、DVD出ないんだろう?

fukamitanpopo813 at 00:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
9月1日生まれ
静岡県出身
血液型A型
2006年4月21日(有)アルフレッド設立
2006年11月11日(有)ケイプランニングと業務提携
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